FrontPage
3月・4月中にすべきこと、よい学校の選択法、学科試験の勉強法、
各学校別国家試験合格率の見方、小論文・面接・志望動機・過去問題や答えなど、
書店等でまず絶対手に入らない情報があります!(平成22年3月31日まで)

はじめまして、私は、
と申します。鍼灸師・柔道整復師・ケアマネージャー(介護支援専門員)で、鍼灸柔整学校受験一発合格研究会の代表をしております
上の写真は、治療所内と学術研究会でのマラソンの宋氏との写真、国家資格免許証です。
7日間で、「なぜ」合格できるのか・・・!
その理由は、
合否判定のウエートが、学科試験から面接・小論文へと移ってきているからです!
学科と違って、短期間に多くの合格者を出した、「この方法」があれば、あなたの「合格」も夢ではありません!
医療関係学校独特の面接・小論文・志望動機・過去問題と答えなど、鍼灸・柔整同時入学(ダブルスクール)経験者が、そのすべてを公開します!
書店で、まず絶対手はいらない「合格するための秘訣」をお教えします。
あなたが、自分の進路を決めるのに、
「知らなかった」ではすまされないこと。
たとえば、
あなたの志望動機を合格レベルにする決定的要素とは?
面接や小論文で何度も出題される重要問題、その入試問題予想、傾向と対策は?
鍼灸あんまマッサージ指圧師専門学校の本科に合格するための合格テクニックと考え方は?
学校別国家試験合格率をみて受験校を選ぶときの注意点、その数字の裏にかくされたカラクリとは?
良い学校選びの基準、いわゆる伝統校と新設校の分け方は?
実技(臨床)中心の学校と、国家試験対策中心の学校では、何がどう違ってくるのか?
学校受験の倍率は、その受験時のつどわかるのか、わからない場合の考え方と対策は?
文章を書くのが苦手でも、小論文で合格する方法とは?
就職・転職・独立・開業・収入・その将来性は、鍼灸師・柔道整復師・マッサージ師・整体師・カイロプラクティック・スポーツトレーナー・理学療法士・アロマテラピー・リフレクソロジーでは、どう違ってくるのか?
など
ほんの一部分ですが、
合格ノウハウがつまった
受験情報を紹介します。
★ 志望動機・学校志望理由を合格レベルにするには?
専門学校を受験するうえで、非常に重要なのは志望動機・学校志望理由といえます。特に、医療関係の学校では、合格レベルに達する表現の仕方が独特といえます。学校側の合格基準をお教えします。
★ 受験願書提出時、専願・併願の違いがなぜ重大な影響を及ぼすのか、その対応方法?
受験願書を提出するとき、軽い気持ちで専願や併願を選択してはダメです。例えば、鍼灸専科・あんまマッサージ指圧専科・針灸按摩マッサージ指圧本科・柔道整復師学科等、同校受験・他校受験の場合、第1志望・第2志望、その他いろいろなケースに対応することが大切です。
★ 調査書の評価が3.0未満だったり、多い欠席日数のときの対応方法は?
当然のことながら、いまさら調査書の内容を変えることはできません。このマイナス面を補わなければ、非常に不利な状態で受験することになります。でも、心配ありません。
調査書の内容が悪いときに使う、とっておきの方法があるのです。
★ 短期間に合格できる考え方や具体的方法は?
最近学校が増えていることにより、合格するテクニックが変化しています。その中で、按摩マッサージ指圧は、視覚障害者の職域確保という観点等から増えていません。
このような状況の中で、短期間に合格できるテクニックをお教えします。
★ 学生募集で、定員に達するまで1次募集・2次募集・3次募集に分けて募集される場合、どのような比率で募集されるのか、そのときの合格し易い受験テクニックは?
たとえば、定員100人とした場合、学校側は1次募集で100人すべての合格者を出しません。1次・2次・3次の募集で合格者を決めます。正確な比率は、学校しかわかりません。
しかし、一般的な比率はあり、ここに合格受験テクニックが生まれます。その、すべてを公開します。
★ 鍼灸あんまマッサージ指圧師の本科に合格するための心構えや受験テクニックは?
今後も、あんまマッサージ指圧の専門学校は一定で増えないと予想されます。この状況で、鍼灸専科や柔道整復師の学校だけが増えています。誰でも3年間で取れるなら、本科を受験しようとするのは当然です。
ここに、合格するための受験テクニックが必要となるのです。
★ スポーツトレーナーになるための考え方・将来性・学校選択基準は?
現在、スポーツトレーナーやアスレチックトレーナーになるための国家資格はなく、誰でもなれる状態といえます。
また、国家資格や民間資格があるからといって、希望のトレーナーになれるとは断言できません。よって、将来性や学校選択基準を充分考える必要があるのです。
★ 国家資格と民間資格の違いが自分の将来にどれだけ重大な影響を与えるのか?
国家資格を取って経済的基盤を安定させながら、民間資格を取るのに遅いということはまったくありません。
国家資格と民間資格の違いをよく検討することは、無駄ではありませんし、面接でもよく聞かれます。その違いが簡潔にわかるのです。
★ 鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師・柔道整復師・理学療法士・整体師・カイロプラクターなどの違いは?
自分のやりたいことに必要なのは、どの資格か。国家資格のように3年かけて、一生の資格となるものなのか。通信教育でも、1ヶ月や1年でも、誰でも取れてしまうものなのか。
時間と何十万円の費用が無駄にならないように、情報を多く集める必要があります。
★ 医療学校特有の受験願書で、合格レベルに達する志望動機の書き方は?
学校の受験願書を提出するとき、志望動機を記入する欄がある場合、もうこの時点で合否判定の採点が始まっています。
特に、医療学校では特有の志望動機の書き方があります。
このことを知らずに受験願書を出すのと、知ったうえで出すのとは、大きな違いが出てきます。
★ 医療・福祉・介護の分野からみて、自分の取るべき国家資格と関連資格の動向は?
たとえば将来、介護保険制度を使った仕事もやる可能性があるとします。その場合、国家資格の鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師・柔道整復師などになり、実務経験を5年以上積み、国家試験に合格すれば、介護支援専門員(ケアマネージャー)になれます。
★ 社会人からの転進者でも、短期間で合格できる方法は?
受験から何年も離れていた社会人でも、充分合格できます。入試制度の多様化により、選択の幅が広がっているからです。
学校側は、学科試験の成績だけで合格者を決めているわけではありませんので、安心してください。短期間で合格できる方法をお教えします。
★ 高校中退者でも、外国籍でも入学できる方法と考え方は?
高校中退者でも、外国籍の人でも専門学校に入学できます。現に今までも、学校に入学して無事卒業し、国家試験に合格して、国家資格を取得した人は多くいます。チャレンジできますので、心配ありません。
★ 60歳以上の定年退職者でも、充分合格して学校での授業についていける方法や考え方は?
以前からありましたが、最近とくに第二の人生として、60歳以上の定年退職された方が入学されるケースがあります。
入学してから、学校の授業についていけるか、国家試験を無事パスできるかといった不安です。これは、志望動機にもかかわることですが、充分対応できます。
★ 国家試験がいつ頃、どのような方法で行われ、それは難しいのか易しいのか?
鍼灸・あん摩マッサージ指圧・柔道整復師の国家試験がいつ頃行われ、どのようなやり方なのかについてもお教えします。ダブルスクール(Wスクール)を考えている人でも心配ありません。
など
この合格テクニックのすべてを公開します!
多くの資格や学校があるのに、
あなたの資格や学校選びは、
本当に大丈夫ですか?
**************************************
まずは、合格者2人の「生の声」をお聞き下さい!
**************************************
(学科は結構自信ありましたが、面接で失敗した理由がわかり、合格できました。)
去年2校受験したのですが、不合格でした。学科は結構自信あったので、面接で失敗したのかなと考えてます。また年齢も36才で、若者に比べてハンデになってるのかなと思ってます。
そこで、このマニュアルで自分の不合格要素を全体的に修正し、合格への希望を見つけたいと思います。
先日、合格マニュアルを拝見しました福岡県の渡辺です。
おかげ様で無事、静岡県の東海医療専門学校の鍼灸マッサージ科に合格する事ができ
ました。
合格するために必要な事や自分に不足している事等を、このマニュアルで確認する事ができました。合格マニュアルを見て、本当に良かったと思います。大変お世話になり、本当にありがとうございました。
( 渡辺 次郎 様、36才、東海医療学園専門学校 鍼灸マッサージ科 合格 )
: ご本人の承諾を得て、掲載させて頂いております
**************************************
(2月末から、たった7日間で合格できました。)
はじめまして、林先生。
私は、滋賀県在住の34歳独身男性で派遣社員と会社に勤めています。柔道整復専門学校の受験を3月間近にひかえています。
以前、整体を習い施術して独立したいと思っていましたが、自分の考えの甘さに気付き現在に至っております。
半ば、人生を諦めていましたが、やはりどうしても東洋医学に携わりたいと思い、柔道整復師の国家資格取得のために専門学校受験することを決断した次第ですが、頭が固くなってしまったか、(頭が悪い!?)勉強していても身に入りません…….。
そんな時期に先生のホームページに出会い、「これだ!!」と思い、いてもたってもいられなくなり、失礼だと思いますが、連絡させていただきました.
そして3月には、うれしい報告がありました。
林先生 へ
こんにちは、木下 です。 返事が遅れ大変申し訳ないです。
この度、合格マニュアルのおかげで無事に京都医健専門学校の柔道整復科に合格しましたことを誠に感謝致します。
マニュアルで非常に参考になったのは、面接でした。社会人ということで、人間性を問われると言われる観点で、非常に助かりました。
マニュアルがなければ、合格できていなかったと言っても過言ではないと思います。
( 木下 良雄 様、34才、京都医健専門学校 柔道整復科 合格 )
: ご本人の承諾を得て、掲載させて頂いております
**************************************
正直にお話し致します。
実は、私も非常に迷い、悩みました。
小学校から高校まで、何をやっても長続きせず、ただ漫然と大学を卒業し、普通の会社で働いていた無口で平凡なサラリーマン、それが私でした。
忘れもしない、秋風が吹き始める10月も終わりの頃でした。
「 エーッ ! うちの会社、本当に吸収合併されるの ! 」
それは、一本の電話からでした。
それからしばらくして、新しい会社の人事担当者との面接が始まりました。
今まで商品企画関係の仕事をしていたが、一体、自分はどうなるのだろう。
不安がいっぱいでした。自分の今までやってきたこと、これから起ころうとしていることに、どのように対応したらよいのか。
会社の吸収合併という一大事で、突然自分の進路をあらためて考えさせられるような状況になり、自分の人生や生きがいを問い直すことになったのです。
食欲もなく、胃がキリキリ痛むような毎日の連続でした。
本当にこれでいいのか、自問自答の毎日が続きました。人事も来週で決着がつくだろう。
自分に何ができ、いままでやってきて楽しかったこと、苦しかったこと、思いつくままにノートに書き出しました。
そして、何度も何度も読み返しました。昼間は一生懸命に仕事をして、夜おそく家に帰ってきてから、この作業を続けました。
すると、その中に 「 ハッ !」と気づくことがありました。
「むかし、自分も東洋医学で助けてもらったことがあるじゃないか。」
人の役に立ち、喜ばれ、自分にしかないもの、医療・介護・福祉の道があることに気がついたのです。
この時点で、会社をやめる決心はついていました。
それからは、一ヶ月ほどかけて、本屋や図書館に行ったり、友人の鍼灸師や柔道整復師・医療関係者に、直接会って話を聞いて、情報を集めました。もちろん、その方面の学校案内書も全国から取り寄せていました。
そして、西洋医学にはない、東洋医学のすばらしさを求めて、鍼灸あんまマッサージ指圧師専門学校と柔道整復師専門学校に、行くことを決めました。
結局、その年度の1月から3月までの3ヶ月間に、関西を中心として・関東・東北・中部で13校受験し、次から次へと不合格になりました。その結果、関西では全滅となってしまいました。
2月に、東京の1校だけ、帝京医学技術専門学校 柔道整復学科の夜間部にかろうじて合格しました。
そして3月には、その学校の近くで針灸専門学校を探し、早稲田医療専門学校東洋医療鍼灸学科の昼間部にも合格しました。
いわゆる、ダブルスクールで昼間部と夜間部に、同時入学することになったのです。
あとでわかったことですが、右も左もわからない、まったくのコネなしで受験しても、不合格となるのは当たり前だったのです。たとえば、100人の定員に対して、コネありを90人から95人にすると、残りの5人から10人で競争することになります。
応募者の中には、国公立大卒・有名私立大卒・大学院卒業者もおり、たとえ数学や生物で満点をとっても、不合格になることもあると言われました。
現に、合格した学校の優秀な同級生が、数学で満点近い得点をとったが、不合格になったと言っていました。また、鍼灸柔道整復師専門学校受験一発合格研究会のメンバーにも、同様の経験をされている方が多くいます。
最終的に、10校不合格となり、関東で針灸専門学校と柔道整復師専門学校の2校、東北で赤門鍼灸柔整専門学校 鍼灸科の1校に合格しました。
1月から3月の間は、関西に住んでいた関係から、大阪(伊丹)空港から仙台空港まで飛行機で行き仙台で受験し、帰りに東北新幹線で東京まで行き東京でも受験するなど、受験の連続でした。
ただ、何がなんでも合格したい、その一心で動きました。
結局合格するまでに、受験料・交通費・宿泊費の合計が、60万円近くになっていました。
もし、
最初から正確な情報が入っていれば、「こんなに多くのお金と時間をドブに捨てる」、このようなことにならなかったでしょう。
今までは、合格できるノウハウや情報がなかったので、あまりにも無駄な時間や金銭的負担がかかりました。
合格が難しく感じられるのは、自分のせいではないのです。単に情報が少ないだけなのです。
現在、専門学校や養成学校が増加したことによって、資格試験の受験方法が大きく変化してきています。
また、国家資格取得者が増えてきており、薬事法や医師法の関連から民間資格取得者への風当たりも強くなってきて、摘発者も出るようになってきました。今後、ますますこの傾向は強くなるでしょう。
その中で、まず国家資格を取得してから民間資格を取得しても遅くはないし、現にそのような人が増えています。
このような状況の中で、まわり道をすることなく、1人でも多くの合格者が出るようにとの願いから、鍼灸柔整学校受験一発合格研究会(略称、鍼灸柔整学校研究会)ができました。
そして、その合格ノウハウがつまった受験情報が提供されることになりました。
その合格テクニックのすべてを公開します!!
その合格テクニックのすべてを
公開します!!
鍼灸柔整学校受験一発合格研究会 代表
鍼灸師・柔道整復師・介護支援専門員(ケアマネージャー)
